パズドラ

初めてやったソシャゲはパズドラ

私が初めてやったソシャゲといえばパズドラ。パズルとRPGが一緒になったと言われていたけれど、前々からゲームをやっていた私からすれば「RPG要素なんてない」という第一印象でした。
それなのにはまってしまったのは、やっぱりガチャ。ガチャを引くことで圧倒的に強くなれる、さらに課金をすればもっと強くなれるので、パズドラにはどんどんはまっていきましたね。一日中やり込んだこともあったし、時には攻略をチェックしながら真面目にゲームをクリアすることだけに専念してみたり。
パズドラから、グラブルや怪盗ロワイヤルなどのソシャゲにもハマっていきました。やっぱり、好きになってしまう理由はガチャというギャンブル要素だったり、毎日行われるイベントですね。なんといっても飽きないし、ランキングなどで上位になれるのはゲームであっても気持ちのいいもの。
また、全く知らない人と競えるのでぼっちの私にとっては万々歳。ソシャゲは今でこそ嫌われている部分もありますが、集中力も身についたり意外とメリットってあるんですよね。
たとえば1時間ずっとガチャに時間を費やすとか、同じステージを一日中やるって大変じゃないですか。最初は辛かったけど、はまればはまるほどできるようになるんです。
変な中毒性があるのが、やっぱり一番ソシャゲが好きな理由になるのかもしれませんね。